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病気に強いカラダを作るには?

そもそも、病気やケガ、また疲れやすい原因は筋力の低下又は、筋力不足が原因と言う事を知り合いのジムトレーナーから聞いたことがあります。

 

最近の人は何もかもが便利になり、少しの距離でも歩く。とか、スマホやインターネットの普及により、外で運動をしたりする機会が無くなりつつあります。

 

そのため、カラダの内部を守るための筋肉が少なくなり、少しのことでケガをしたり、少しの事で病気にかかります。筋力作りは丈夫なカラダを作る基本だと思います。

 

テレビを見ながらやスマホやインターネットをしながらのながら運動だけでも大分変わると思います。若いうちは、カラダの不調が現れる事はあまりありませんが、私自身ここ5年待ったく運動をしていないので、ただの風邪で、3日も会社を休む羽目になりました。

 

数年前なら風邪程度で会社を休む事など無かったので驚きました。その時医師に言われたことは、体力不足が回復が遅い原因だと思うとハッキリと言われました。風邪だったのでまだ、よかったのですがコレがもっと大きな病気だったらと思うとハッとしました。

 

人間生きている以上、病気やケガは必ずあります。不老不死などありえません。ただ、病気になるきっかけを少しでも無くしたり、ケガをした場合のケガの度合いを小さくする事は普段からの筋力トレーニングや運動をする事で可能になります。

 

人間の体は機械と同じです。使わなければ、錆びつき動かなくなります。普段から体を動かす習慣をつければ元気は保つことができます。老化や体の錆びつきを少しでも無くす為にも筋力をつけることをおすすめします。

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